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教育するとき最も気を付けていること

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こんにちは この挨拶もしかしたら今までのブログで「こんにちわ」と使ってしまってる可能性があることに気づいて小学生からやり直せと思ってるアニあつです。(こんな大人にならないでね 予測変換こわい)

さて今日は僕がやってきた、人に仕事を教えることについて書いていきます。参考程度に読んでくれるとありがたいです

結論を言うと教えたがりにはなってはダメという事です。

人に教えているとつい熱が入って教えたくなっちゃうものなんですよね。

僕も入社をしたら必ず社員や先輩に教わりました 当たり前ですが

そして僕が教わる側で思っていたことは「そんなに教えられても多くて覚えられないよ」「焦らないで自分のペースでいいからねって言ってるけど、じゃあ今は教えるのをやめてくれ」でした。

僕は過去に新しく入ったアルバイトさんに0から教えるという立場になったことがあります。(僕もバイトでした)他の職種は分かりませんが「ここは社員がやるべきなんじゃないか」と思ったことは何回もあります。(具体的なことはもう退職した仕事なのであえて書かないです)

そのトラウマみたいなのがありまして教えるときはその人の仕事ぶりをみて過程がクリア出来てから教えたり、業務が8割終わってから余裕が出来てから教えるようにしていました。

なので教わる方も聞く態勢が出来てすっと頭に入ってくるそうです。実際何人かに聞いてみたことがあります。(怖くてそういう風に答えるしかなかったかも、でも笑顔で答えていたし多分大丈夫だと思う)

ただこの方法は、かなり時間がかかります。しかし仕事の基礎・基本を教えたら後の成長速度が速く他の場所にヘルプに行ってもらうこともありましたが、ある程度の指示だけで出来ていたそうです。実際僕もヘルプに行くこともありましたがすんなり出来ました。

なのでこれはあくまで僕の方法です。読んでくれている方達にこの方法があるかは分かりません。もしかしたら上司に早く教育しろと言われてるかもしれません。後日その対策も書きます。

後輩さんには安心して働いてもらいたいので今まで教わる側でやっていたことの真逆のことをやってました。自分がやられてイヤだなと思ったことは出来るだけ後輩さんにはやらない方がいいと思います。

教える立場になられている方難しいと思いますがお互い後輩さんのために頑張りましょう

今日も読んでくれてありがとうございました。

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アニあつ
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