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後輩がこっちが思うような動きをしていなかったら

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こんばんは 最近税金の本を読んでるのですが一番税金の勉強になってるのはFPの参考書の方が分かりやすくて勉強になったアニあつです。(オススメです)

今日は僕が仕事の中で後輩に指示するときに注意していたことを書きます。

伝わる可能性が高いのは結論から先に言うです

先に理由から説明すると

全くと言っていいほど指示が通りません。

理由としては、長くなってしまいややこしくなり結局何が言いたいのか分からなくなります。

それでも指示が通ってしまう人は頭の中で要約しています。そういう人は必ず最後に「こういうことでいいですか?」確認しています。

そういう人は仕事が出来る可能性が高いのですが、普通はそういうことはしないです。

なので結論から話します。

そうすると短くこちらの意図したいことも伝わるのでやる意味も理解してくれます

一番いいのは理解してもらって納得もしてもらうのがいいです。

それでも伝わらない場合は?

指示した相手に今言ったことを繰り返させます。いわゆるオウム返しというやつです。

こうすることでこの人の言ってることは出来るだけ聞いておかなきゃいけないと思うようになります。

なので順番から行くと結論→理由

場合によっては結論→理由→繰り返し

です。

人に指示をだすのはすごい難しく僕も試行錯誤してトークが上手な人を参考にしていきました。

リーダーはそういうことも勉強しないといけないと周りはついてこないので指示しても聞いていない・通っていない・違う事をやっていることが多かったらまず自分の指示の出し方はどうなのかを後輩に聞いてみてください。

後輩じゃ少し頼りないないなと思ったら先輩や上司に聞いてみると良いと思います。本音でいってくれると思いますよ。

指示が通らないと仕事が出来ないので必須スキルなので身につけておくことをお勧めします。それにプライベートにも役立ちますよ。

今日も読んでくれてありがとうございました

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アニあつ
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