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信頼と信用をシチュエーションで使い分けよう

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どうも

アニあつです。

今日は仕事での信頼と信用を使い分けについて書いていきます。

結論をいうと信用が先・信頼が後です。

信用と信頼の意味

まず意味としてですが

信用・過去の実績で用を任せる

信頼・人を頼って任せる

という意味です。

よく一緒にしているかと思いますが全く意味合いが違います。

信用を得るには

結論をいうと結果をせば信用を得られます。

リーダーであれば仕事が一番出来る、部下や後輩であれば一番成果を出すということです。

こうみると逆じゃないかと言う方もいると思いますがリーダーの仕事は部下の仕事の責任をとる事なので一番その部署の仕事が出来ないリーダーになれないので部下や後輩の相談にものれないので出来ないと信用されないです

部下や後輩は成果をださないと仕事が出来ないと判断されてリーダーには信用されません。

なので信用を得るためには結果をださなければなりません。

信頼を得るには

過去に何度か信頼について書いてきましたが今回は仕事面についてなので少しだけ違うのですが結論をいうと信用されないと頼ってくれません。

リーダーになられた方だと分かると思いますが人に仕事を振るって意外と難しいんです。

なので信頼されている基準としては今まで頼まれたことがない仕事をお願いされたら信頼されているという思っていいと思います。

まとめ

今日は信頼・信用を得るためにはというテーマで書いてきましたが、ややこしのはこれらを一緒にしている人がかなりいますので受け取る側が意味を分かっていないと関係がおかしくなってしまいます。

例えば自分に任されている仕事と周りの人たちが任されている仕事があまりにも違う場合は信頼という意味で違うので気をつけて判断してください。

信頼されるようになると上に行ける確率が上がるので信頼されるようにしましょう。

今日も読んでくれてありがとうございました。

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アニあつ
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